[旧のぼのぼ日記] [古代のぼのぼ日記] [昔の更新日記] [戻る]
[2001年] [2002年] [2003年] [2004年] [2005年] [2006年] [2007年] [2008年] [2009年] [2010年] [2011年] [2012年] [2013年] [2014年] [2015年] [2016年] [2017年] [2018年] [2019年] [2020年] [2021年] [2022年] [2023年] [2024年] [2025年] [2026年] [最新]

2026年 3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近のコメント

最近の更新




新・のぼのぼ日記
SHAKARIK1

2026年 3月 15日 (日)
●今日のWBC

決勝ラウンド1回戦。相手はベネズエラ。

初回、いきなり先頭打者ホームランをくらうも、その裏大谷サンが打ち返して1−1。序盤は静かな立ち上がえりになるのではないかとの予想を覆し、点の取り合いになる。

2回、ベネズエラに勝ち越しを許すも、すぐに5−2と逆転。が、これまたすぐに、5−4に迫られ、ヤバいと思ってたらついに5−7と逆転。日本はこれをひっくり返すことができず、ベネズエラに追加点まで許してしまい、5−8で敗退。

準々決勝敗退は日本にとってこれまでで最悪の結果となりました。
敗因はいろいろあると思いますが、結局ベネズエラのパワーに押し負けた感じでした。今回の代表メンバー。メジャーリーグでもパワーヒッター扱いの、大谷サン、誠也、吉田正尚が中心で、そこにNPBでのパワーヒッターたる岡本、村上、牧、佐藤輝、森下、が加わる感じ。4番バッターだらけでみんながみんなホームラン狙ってたような印象だし、事実得点もほとんどホームランでした。

しかし、いくらパワープレイヤーをそろえても、それ以上のパワープレイヤーだらけのチームには、日本人じゃかなわないってことだったんじゃないでしょうか?予選ラウンドはそれでもよかったんだと思いますが、決勝ラウンドでは戦い方を変える必要があったんじゃないかなぁ。


のぼのぼとコメントする?
内容
お名前 (必須)
メール (任意)
プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表
powered by プロ野球Freak

NOBONOBO NIKKI Ver 2.70 Copyright (c) 2001,2022 YAMAPY